りょうのほげ日記

魚との知恵くらべ

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2020年09月

2020年09月30日(Wed)

南伊豆・高見崎
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シルバーウィークの初日に深夜作業が入ったため本日代休を取得してみた。

もともと当初は、太海から船にのって沖磯でまるまる太った秋のイナダでも釣ろうと考えていたが、前日に天気図と波浪マップを確認すると千葉の北東に低気圧、さらに台風13号があって北東からの風とウネリが強そうだ。

さらに渡船屋のHP確認しても最近の釣果がイマイチぱっとしない様子。

そこで急遽下田から船にのって神子元でも行ってみようと考えたが、そちらも午前中風とウネリの影響が避けらず、さらにHPで最近の釣果情報も途絶えてしまっている。

だからって釣れないわけじゃないとは思うけど、どうも北東風というのが気になる(今の時期もならいの風というのかな?)。

そこで風とウネリが避けられるであろう西伊豆に行ってみることに、、どうせ西伊豆なら久しぶりに地磯歩きがしたい>_<

ということで今年夏に行こうとしてあきらめた雲見の黒崎でも行ってみることに決定、前日早めに就寝して夜中の1時半頃に家を出発した。

かなり前に黒崎いったときは、沼津経由でべったっと駿河湾沿いに張り付いて、細いクネクネ道で土肥、松崎を経由して雲見まで行った記憶がある。

そのときは、かなり時間がかかった記憶があるが、最近渡船で下田通いするようになり、修善寺道路の終着点から土肥方面へ抜けられることに気づいたので今回はその経路を使ってみた。

結果、黒崎までほぼ3時間でついた(思ったより近い)。

が、ここで問題が発生。

以前駐車した道路わきの車数台とめられる駐車スペースが、工事車両で埋まっている・・・

さらに少し進んだ車1台ほどのスペースも先行車両が・・・

う~ん、困った;

前回訪れたのは3年ほど前、やはり時間が空いてしまっているので仕方がない。。

そこで、以前から一度行ってみたかった中木から渡船しようと思いつく。

インターネットで情報を検索していくつか渡船屋のHPを調べるると、この時期の受付開始時間は5時らしいので頑張れば今から間に合いそうだ^^

すぐに車を南に走らせ、5時ちょっとすぎに中木の駐車場に到着する。

既に県外ナンバーの車が何台か停車していて、そのうち1台車で何やら準備しているおじさんがいたので話しかけてみる。

オレ「おはようございます。今から船のられるんですか?」

おじさん「はい。」

オレ「飛び込みでも乗れますかね?」

おじさん「大丈夫ですよ^^あそこで乗船券買えば」

と遠くに明かりのついている場所を指さした。

オレ「ありがとうございます!」

早速明かりの漏れている方へ歩き出す。

・・・ヒゾリ浜渡し船・・・

(ヒゾリ浜ってなんぞや?)

あとで知ったのがだ、駐車場にとまっている車の人のほとんどはヒゾリ浜というシュノーケリングで有名なポイントへ向かう渡船を待っていたのだ。

訳が分からず、とりあえずネットで調べたいくつかの渡船屋の位置を地図でしらべ、そちらへ歩いていってみる。

が、どこも開いておらず人がいる気配もない。

とりあえずもう少しだけ駐車場で待ってみる。

いっこうに人が出入りする気配がない・・・

たぶん予約客誰もいなかったら船でないんだろうなー

6時ちょっと過ぎで船はキッパリ諦めた。

で、またどうするか緊急の1人会議、せっかく早起きしたのに朝マズメも諦めた(笑

すっかり前説が長くなってしまったが、それでは早速本題。

本日の潮回りは、大潮。

妻良で満潮3:55(157cm)、干潮10:25(44cm)。

せっかくここまで来たので釣れなくても是非地磯歩きがしたい。

しかし、中木・入間でこれまで入ったことのある地磯はない。

中木・入間と聞いてぱっと思いつく有名地磯は、千畳敷と吉田大根だ。

千畳敷は、工程がかなり長いと聞いている。

下調べなしで行ける気がしない、それに最近やっと治りかけた腰ではちょっと不安だ。

そこで吉田大根に行ってみることに。

地図で場所を調べナビをセットして出発、途中車1台がやっと通れるほどの細い道を5分ほど下って目的地の入り口に到着する。

細い道は、ところどころに退避スペースがあるので、その場所をしっかり覚えて進まないとおそらく対向車とのすれ違いに苦労する。

今回は、運よく対向車なし。

しかし大根入口の駐車スペースには、既に車が1台にとまっている。

一応駐車スペースは、2台ほどなのでとなりにとめる。

さらに少し戻ったところにも1台ほどとめれるところはあるが、転回スペースも確保しておかないといけないのでここは3台が限界だろう。

駐車スペースから大根を眺めみるとやはり潮通しに人がいる。

地図で確認する限り大根自体は大きいので、どこかで竿は出せそうだ。

しかしせっかく人の少ない平日、できれば人気がないところでのんびりと釣りがしたい。

それに朝方北東風が強く、回り込んだ風で何となく潮目がこちら側にさしている。

そこで反対側の岩山を眺めてみる。

(登れるかな・・・)

とりあえず登れるか近くまで行ってみる。

あとから調べてみたらここも高見崎というれっきとした磯釣りスポットらしいので調べればもっとまともな情報が出てくる。

が、、初場所の地磯歩きは久しぶりなのでここからは恒例の勝手にルートメモ。。

あくまで未来の自分用なので参考にしないでください(笑

足がかりよさげな岩で、踏み後も見えるので人が入っている様子。

とりあえず最初の斜面をのぼり踏みあとをたどって進んでいく。

踏みあとをたどれば特に迷うことはないが、左側が急な崖なのでバランスを崩したりするとかなり危険だ。

ここはよりいっそうの慎重さが要求される。

しばらく踏みあとにそって進むと小高い丘のような場所にでくわす。

で、、その裏は断崖絶壁。

とりあえず少し戻り、眼下の小磯に向かって斜面を降りていく。

岩場は足がかりが良いので、スパイクをしっかり効かせて慎重に一歩ずつ降りていけばさほど怖くはない。

ただ、溝になっているところは砂と小石が多く滑るのでちょっと危ない。

それに、背後を見ると気づくが、山の斜面が崩れて落ちてきた砂と石が溝に沿って海まで流れている。

なのでできれば溝のわきの岩場を四つん這いにはいつくばって降りていく方が無難だ(小石でも頭にあたると致命傷だ)。

落ちてきた、いや降りてきたところを下から眺めてみる。

こうやってみると雰囲気が能登外浦のノコギリと岩質も傾斜もかなりにている(けど、向こうの方がはるかに地獄磯だ;)。

すっかり日も昇り、朝マズメもないだろうと思い、水深も知りたかったので45gのジグから開始する。

一応最初方々に投げてみるが、思った以上にどこも浅い。

岬の先端から左側はワンドになっていてそちら側はなんとなく浅いのが分かっていたが、案の定5~7秒程度で着底してしまう。

しかし、先端正面も思ったほど水深がなく、100mほど遠投して45gジグで10秒前後。

さらに右手側はツブ根が点在しており、水深もまちまちだが基本どこも10秒以内だ。

最近ドン深エリアでジグすることが多かったのでこれが浅いかどうかは人それぞれだが、少なくとも黒崎は40gジグで20秒ほどはカウントできた。

それに西伊豆は、ゴロタなどでも3~40gジグで、20~30秒カウントできるところが多かったので、そのつもりで投げたからかなり浅いと感じてしまった。

そんなことを考えながら、正面にうっすら指している潮目を通してくると、ピックアップ寸前に何かが迫ってきてガツっと針に触れた。

水を通してみて茶色っぽく大きさはさほどでもないのでショゴか何かだと思う。

思ったより浅いということと、魚は何かいるということが分かったのでアピール重視でポッパーに変更する。

すると数頭目で静止状態にボコッと出た。

よく走るけど小さい;

イナダ・・・いや、違ったワカシ。。

トップで食ったのが唯一の救いだ(面白かったということ)。

持ち帰り面倒なのですぐにリリースして同じことを繰り返す。

これが釣れた時点でこのサイズでも数出るかなと期待したけが、その後は嘘のように静まりかえってしまった。

結局潮どまりまで何も面白いことは訪れず、1時間ほど仮眠をして上げを待った。

さらに上げにかわると今度は風が右側から少し強めに吹くようになり、沖の潮目もなかなか寄ってこず。

たまに巨ボラの大群が磯の回りをまわったり、小さめのバイブレーションにかえると何かわからない細長い魚(おそらくサヨリかダツだと思うがダツだったら食ってきてもいいような・・・)が追ってはくるのだが、食いつかず。

その間たまに方々にワームを沈めてみるが根魚の類もまったく釣れず。

結局13時頃までトップ、ジグ、ミノー、バイブレーション、ワームといろいろ手を替え品を替え粘ったけど、その後は一切魚は釣れなかったので帰りの道中(ここから家まで軽く4時間はかかる)も考えてほどほどで引き上げることにした。

最後に西伊豆の雄大な景色をパノラマで撮った写真を少しばかり。。

結局貧果で終わってしまったけど、思いつきで来た初場所の地磯なんてたいていこんなもんだろう。

今回の目的でもあった、久しぶりの地磯歩きと伊豆半島の雄大な景色をのんびり堪能できたので十分休日のリフレッシュはできたと思う。

・・・やべ、腰痛;

 

反省)

朝はかなり冷え込んだ。

途中の峠道で外気温系12℃を指していた。

そろそろ車中泊も寝袋必須だな。

昼間頃の風。

朝方は、もっと強く北東風が吹いていた。

千葉あたりでは風速10mに迫る風だったんじゃないだろうか。

ウネリも北東から。

予報では、鴨川でウネリ3mと出ていた。

当初どこに行くか考えたとき南伊豆の石廊崎下の磯も候補にあがったけど、ウネリが心配で却下した。

 

北東風は水温が下がりそうで嫌いだ;


最終更新日:2020年10月01日 19:52
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2020年09月21日(Mon)

干潟ウェーディング1回目・腰痛再び...
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この連休で久しぶりに家族で千葉のアウトレットへ遠出した。

行きも帰りもそれなりの渋滞に合い、アウトレットも人がかなり多かった。

帰り道にニュース番組で東北道が65kmの渋滞だと聞いて嫁と二人で顔を見合わせた。

もういーかげんみんな自粛飽きてきてんだろう。

 

21時から翌4時のお話。

本日の潮回りは中潮。

芝浦で満潮19:19(211cm)、干潮翌1:36(36cm)

朝から一日中立ちっぱなしで若干腰痛怪しいけど、家に着いてすぐに準備して近所の干潟ウェーディングへ。

前日にテレビのバラエティ番組でここの干潟(釣りではない)を紹介していたので久しぶりに来てみたくなった(笑

開始直後はまだ潮位も高いので岸からスタート。

本筋は既に人が投げてるので、邪魔にならないように分流に何度も軽めのバイブレーションを投入する。

毎回ルアーに触れるほどベイトっ気はあるのだが、どうやらサイズはボラっぽい。

が、たまに小型も飛び出すので期待はもてる。

胸下まで下がったあたりで入水開始、、最近魚はシャローにもグングン入ってくると気づいたので、あまり奥には進まず浸る程度で引き潮と一緒に少しずつ進んでいく。

足にまとわりつく水が冷たい...

風は無風と微風の繰り返しで全部北寄り。

そうこうしているうちに岸にいた釣り人もみんな撤収しまい、広い干潟にポツンと一人。

ウェーディングにはちょうど良い頃合いになったけど、後からウェーディングする人もあらわれず。

うーん、釣れてないんだろうか?

静寂に包まれる干潟で黙々と竿を振る。

奥のミオ筋まで行ってみたが、どこも似たり寄ったりで、結局ソコリまでの4時間半全くコンタクトなし。

下げはダメ!

明日も祝日なのでどうせならと上げを待ってみる。

でも既に釣り開始から5時間経過、かなり腰の様子が怪しくなってきた^ ^;
ただ水に浸かってると浮力の関係で、地上よりは些か負荷が軽減されるw

なかなか上げ水が入ってこず、痛む腰をくねらせながらいーかげん帰るかーと思った矢先、手で触ってみた水が気持ち暖かくなる。

そろそろ来るかなともう少し粘ってみる。

そしてわざと川筋を外し、かけ上がりに沿ってにミニヨレをトレースすると、コンコンと数回ボトムを打つ感触の後にガツとヒット!

今日はやっぱり上げが吉。

かなり待たされたので嬉しくなって暗闇で一人「お前は誰だ、お前は誰だ」と口ずさみながら無心にリールを巻き続ける。

無事ネットイン♪

ぽくない引きでよく走るなーと思ったらスレだった。

しかもこれ片目死んでる...

50cmほどだけど、ガリガリ。

この時期にガリガリということは、やはり上手く餌が取れていないだろう。

「頑張れよ」と一声、すぐにリリースして泳ぎを見届ける。

そして同じところの同じルアーを投入すると、間髪入れずゴゴンとヒット。

コイツは元気だ^ ^

しかもスレでなく口に入ってるので暴れる暴れる、あと一歩というところで豪快なジャンプを2回ほどお見舞いされて結局逃げられてしまった^^;

この続け様のヒットに気を良くしてさらに粘り続ける。

が、直後に北風微風と一緒にまた冷たい水が入ってくるとアタリがぴたっと止まってしまった。

それでもさらに1時間ほど粘ってみるが、なかなか状況に変化がないのであと3投と決め、今度はわずかだけ流れが残る川筋へ一投目を投入する。

すると流れに乗ったヨレミニにモワッとヒットする。

?と思いながら魚であることは確かなので頑張って引き寄せる。

もうちょっとというところで暴れられて顔に水しぶきをしこたま浴びる;
それを何度か繰り返しでなんとかネットイン。

薄々気付いてはいたが、50cmほどのボラ。

投げるたびにルアーに何かにあたるので、今日はこんなのが沢山辺りにいるんだろう(でもコイツはスレでなく口使ってた)。

ボラ飛沫を全身に浴びて非常の臭い;
その後も雰囲気変わらずなのでまた最後の一投と言い聞かせ流れに乗せて流す。

すると流れを抜けたあたりで申し訳なさそうにコツンとヒット。

マゴチ?イネゴチ?

ここサイズならどっちでもいいや(笑

これで一気に疲労感が増し、いよいよ腰も怪しくなってきたので引き上げた。

結局車に戻ったのが4時半、前日の21時頃竿を振り始めているので実に7時間、粘りに粘ってもなんともビミョーな釣果だった。

一応三目達成だけど...

 

反省)

台風12号が発生した。

でもまだ影響はない。

今年はなんとなく台風が少ない気がする。

まだ油断は禁物だけど。

さてこの場所、9月はまだ時期尚早なのだろうか。

シーズン真っ只中になると川筋に何個も赤や緑のライトが並ぶのに、今日はゼロだった。

連休中どこへ行っても三密避けられない状況だったのに、ここだけはずいぶん過疎だった。

みんな自粛解明けの久しぶりの連休でどこかへ遠出しているのだろうか?

まっ、人のことはどうでもいいや。

今日は釣り場が独占できたことを素直に喜ぼう。

今シーズンは、もう少し川ウェーディングを開拓したいので、次は月が1回転した10月後半頃に再び訪れてみようと思うがその時は混んでるんだろうなー。

と、この日記を書いている翌朝、寝床から起き上がった直後にゴンと、いやグキッときた;
シルバーウィーク初日は深夜作業で徹夜、中1日置いて今日は家族サービスで朝から晩まで歩き詰め。

そしてその晩からまた徹夜で釣りすること7時間。

まぁ、これだけはしゃいだら自業自得かな...


最終更新日:2020年09月23日 09:25
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2020年09月18日(Fri)

半夜ウェーディング4回目・ギックリ腰が酷い;
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21時から24時のお話。

本日の潮回りは大潮。

芝浦で満潮17:54(219cm)、干潮23:47(47cm)。

ところで腰痛が酷い;
先週末釣りに行った時、道路と河川敷を隔てる金網を跨いで飛び越えた。

その瞬間グキッと...
直後は大したことなかったが、翌日ジョギング後に動けないほどの激痛に。

当然日曜日はほぼ寝たきり。

水曜日頃にようやくまともに動けるようになり、本日に至る。

今日は急遽出勤になったが、それまでは在宅勤務で助かった(汗

さて、晩飯を食った後リハビリがてら裏の川へウェーディング。

家から一番近い橋は既に人がいたのでひとつ下流の橋へ。

流石にシーズンだけあって明暗には既に人がいたので少し上流へエントリー。

まだ潮位が高いうちは岸から遠投する。

30分ほどして、目視できるヨレが現れ少しばかりモジリも出たのでimaのピース80Sを気持ち竿先をあげて流し込むとガツンと来た。

竿先が気持ちよく絞りこまれる。

何度かエラ洗いはあったが、しっかりくわえているようで、本日竿も柔らか目なので気にせず強引に寄せる。

やったー、思ったよりデカい。

岸にあげてサイズ測定。

70ちょい、今年は春にデイでこのサイズがわんさか釣れて、秋も期待していた。

が、これまでは小粒だったけどようやく納得のいくサイズに出会えた^_^

気を良くしたので潮が引いていくのに合わせてどんどんと奥に進む。

次にあたりがあったのはソコリ1時間前ほど。

同じく流れにのせた今度はピース100にゴンと来た。

が、これはショートバイト>_<
その後はソコリまでいろいろルアーをかえて粘ったけどヒットなし。

最後に今日ヒットのあったピース80Sを根がかりで失い終了とした。

流れが弱くなってからのシンペンは根がかりリスクが高い。

ある程度でフローティングミノーあたりに変更するか、流れに乗せるのは諦めてバイブレーションあたりで広く探るかした方が良い気がする。
 

反省)

本日日中は強い南風が吹いていたよ

釣り開始直後は弱めの南風、その後はソコリに向けて風が落ちていった。

前回ここでウェーディングした時より水が冷たく感じた。

ところでギックリ腰は、20代頃からの付き合いなので慣れてはいるがやはりなるとけっこう辛い;

今回も3時間ほど水に浸って釣りしてみたが、後半にかけて腰がピリピリと痛くなってきた。

そういえば痛いつながりで、今年はもう一つの悩みであった背中から左脇腹にかけての違和感が一切なくなった。

それに夏場過ぎても結石らしい激痛を伴う痛みが1回も出なかった。

多い年には年3〜4回ほど、特に夏場に多く発生して数年前には救急車のお世話にもなった。

やはり今年4月初旬に手術して切除した虫垂が原因だったんだろうか。

今年はコロナ自粛でたいした磯歩きもしてないのでまだ油断は禁物だが、一つ体の悩みが消えたのは素直に嬉しい。

あとは時々襲ってくるこの腰痛・・・なんとかならないものだろうか・・・


最終更新日:2020年09月20日 15:26
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